[読]エッセイ・対談

【クリエイター対談】アクセサリー作家<Juvelia(ジュベリア)>×舞台女優<五條なつき>/後編

『創る』ことに関わるお仕事をされている方の考え方・姿勢・創作の方法を知りたい!

今回は舞台女優&美容研究家として幅広く活躍する五條なつきさんが、オンラインショップをメインにしながら三越銀座や有楽町マルイなどでPOPUPを開催するなど精力的に作品を創り続けているアクセサリー作家Juvelia(ジュベリア)さんと「好きなもの×創作」について語り合います。

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好きなことを仕事にして続けていくためのヒントも満載です。

今回は最終回<後編>をお届けします。

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【クリエイター対談】アクセサリー作家<Juvelia(ジュベリア)>×舞台女優<五條なつき>/前編

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好きなものを創り続けるためには、それを仕事にするためには

ジュベリア:前に、確か所ジョージさんだったかな……が「頑張るとか努力とか言ってる時点で向いてない、楽しんでやってる人に勝てない」みたいなことをおっしゃってて。私もそうなんですけど、寝ずにやってるってことは他人からしたらすごい頑張ってるとか、努力してるっていう風に見えるかもしれないんですけど、単に気がついたら何時間も経ってたっていう……これがもし努力で同じ量だったとしたら、ものすごいツライだろうなと。「もう時間になっちゃったから作業やめないといけない」っていう苦しみはありますけど

五條:この前、演出家の先生がおっしゃってたんですけど、最近の若い役者さんは「今日の稽古何時に終わりますか?」から始まる人が多いそうなんです。「今日の夜予定があるんで、5時ぐらいに終わるとありがたいんですけど」って。でも、昔の役者さんや熱心な人は、むしろ稽古が終わっても「ちょっとここ相談したいんですけど」って来て、自分(演出家)が「もう帰りたいんだけど……」って思うぐらい稽古してると。やっぱりそういう人の方が伸びるよね、って

ジュベリア:もう勝てないですよね、それは

五條:やっぱり、義務とか努力だと思うとちょっと違うんでしょうね

ジュベリア:たぶん義務とか努力とか思うタイプの人はサラリーマンタイプなんじゃないかと

五條:ですよね。もう「この時間内は努力して仕事します。だからその分のお給料もらいます」っていう

ジュベリア:趣味的なものだったらそれでいいと思うんですけど、クリエイターとしてそれで食べていきたいっていうんだったら、プライベートと仕事の境目はあんまりない人の方が多いんじゃないですかね

五條:クリエイターで食べていきたいってなると、自分の創りたいものと売れるものが違うっていうのはよく聞きますけど……ジュベリアさんもそういうことってありますか?

ジュベリア:今やってるリングとかは、求められてるからやっているっていうところはありますよ。もともとはもっともっとハンドメイドっぽいものを作ってたし、ボックスはそうですけど……。マーケットインとプロダクトアウトっていう言葉があって、世の中が求めているものと、自分が作りたいものっていうのがあるんですよね。その辺のバランスを取るっていうのはひとつの仕事だと思います。あまりにも高すぎずとか、あまりにも芸術に振れすぎてて生活に使えないっていうところのバランスを探るのが好きっていうのもありますけど

五條:リングよりもボックスの方がジュベリアさん独自のデザインが発揮されているような気はします

人気のリングボックス

ジュベリア:ただ、さっきいったみたいにクリエイティビティとビジネスが半々のタイプなので、なんて言ったらいいんだろう……ブレスレットだと1度組んじゃうと外せないけど、リングだったら重ね付けとか、つける指によって違うっていう、マーケティングが変わってくるなって思ってて。それを誰かがSNSにアップしてくれたらどうなるんだろうってタグをつくってみたりとか。クリエイティブな部分だけじゃなくて、どうやったらお客さんが楽しんでくれるか……POPUPで指輪組み合わせて「デッキだ!」って遊んでくれたりとか、そういう流れを作るのも好きだったから、それに向いてたのはリングだったっていう気がします

お客様が指輪を選んでいる”デッキ”

五條:私はジュベリアさんのPOPUPをSNSでチェックしてたんですけど、確かに楽しみ方を組み立てるのがすごくお上手ですよね

ジュベリア:本当にお客さんが好きだというのが大前提で違う見方すると、今後ビジネス的なことをする上でコミニュティマーケティングじゃないですけど……お客さんのことはみんな好きだし、そういうふうに見てるわけではないけど、もう商品はどこでも手に入るから、そうなると誰から買うのかとか、お客さんはどんなコミニュティに属したいのかとか、そういうことが重要なのかなと。もしPOPUPに自分が行くとしたら結構身構えるから……1回行ったあとにもう1回行ったら「めっちゃ買いそうなお客さんが来た」ってターゲットにされるかなとか(笑)そうじゃなくて楽しんでもらうためにどうすべきかっていうのを考えること自体が好きというか。私が見る限り、百貨店にいるハンドメイドの人って立ってるだけみたいな人が多い気がしてて。「よかったら見ていって下さい〜」的な

五條:そうですね

ジュべリア:私が関西人だからっていうのもあるかもしれないんですけど「よかったら見ていって下さい〜」って声かけるだけなら、家帰ってひとつでも作品を作った方がいいんじゃないかって。立つだけなら作家としてお客様が会えて嬉しいことをしてあげた方がいいよなって

五條:そういうことを自然にできちゃうのって才能ですよね

ジュベリア:いや、やっぱりお客さんが好きなんですよ。ネイリストだったときも、他のネイルサロンやネイリストがやってなくても「これがお客さんのためだ」と思ったらやってたし、そうしたら指名とかもいっぱいもらえるようになったけど、そりゃそうだって。お客さんからしたら、ネイリストの売り上げになるための自分じゃなくて、自分のために動いてくれてるネイリストの方がいいだろうって

五條:その視点はネイリストからアクセサリー作家になっても変わってないんですね

ジュベリア:そうですね。好きだから「このお客さん、これ好きだろうな」っていうのもわかるし。でもこれが勤務時間が決まってるタイプの人だったらそんなこと考えないと思うんですよね。業務時間外に「あの人あれ好きだろうな」とか「あの人これ買ってるけど本当にいるのかな〜、ちょっと同じようなの買いすぎじゃない?」とか(笑)単なる売り手と買い手、売れればいいやとか、この先はそういうことじゃないような気がするし、その点では向いてたのかなという気はします。どうなんでしょう、もうお客様のことを考えるのが好きとしか言いようがないんですけど

五條:(笑)

ジュベリア:ネイリストの時も「お客さんが急に交通事故とかに遭っちゃったら、私に連絡こないんだよな……」とか思ってた。「あの人、嫌になって来なくなっちゃったんだ」って勘違いするんじゃなくて、教えて欲しいな〜……とか思ってましたね

五條:そう考えると、ジュベリアさんのクリエイティブとビジネスが半々のビジネスの部分って、結局「お客さんが好き」っていうところから生まれてるんですかね

ジュベリア:そうだと思いますね。ネイリストになることを親に反対されてたとき、本屋さんに行って片っ端から本を読んでたんですよ。どんなお客さんが来ても話せるようにと思って。それこそ世代違う雑誌からメンズ雑誌も。美容面はまだ勉強できないけど、接客面は勉強できることがあるだろうと思って。その時ビジネスの本もいっぱい読みましたし、今も読みますけど。でも話ができた方がいいって思うのも、結局お客さんのためじゃないですか

五條:そうですよね、楽しく過ごして欲しいっていうことですもんね

ジュベリア:ネイルしてる間は手が使えなくて、絶対ヒマだから(笑)お客さんは苦痛な2時間のためにお金払って来ないから、楽しい2時間にしないとっていうのは思ってました。それがビジネス的なところやテクノロジー的なところで解決できるんだったらさっさと解決した方がいいと思ってるし。

五條:アクセサリーの話に戻るんですけど、私がすごいなと思ったのは……POPUPに行けない人にも気を遣ってくださるじゃないですか。私は今回POPUPにお伺いできなくて残念だなと思っていたら、会場でやってるおみくじをtwitterでも再現してくださったりとかして、ちょっとPOPUPの空気を体験できるようにしてくださってて。工夫がすごいなって

会場で実施していた”じゅべりあみくじ”

ジュベリア:今度POPUPすることがあったら、会場にいる人で地方に来れない人のデッキ(※その人に似合いそうなリングの組み合わせ)作りたいねってみんな(ファンの方)とも話してて。なんだろう……「ブルベの人に似合うパウダーです」って言われるよりも、私ひとりのためにやってくれたことの方が深く刺さると思ってるので、スマホを開いた時に「私のためにこの人たちが選んでくれたんだ!」って。仮に買ったとしたら、リングを見るたびにそのことを思い出すでしょうし。それは私の役目だと思ってたんですけど、ファンの方のコミニュティ(Twitter)ができたことで、別に私が選ばなくてもたくさん思い出になれるんですよね。そうするともっと違った楽しみ方ができると思うし、JuveliaのPOPUPはおもちゃ箱が広がってるぐらいに思ってもらって、好きなリングの写真を勝手に撮ってアップしてもらうっていうのも他ではなかなかできないわけだから、だったら地方の人も楽しいかなって。もちろん実際に来たら違うインパクトがあるけど、置いてきぼりにはならないように

五條:色々な事情があって来られない人が追いてきぼりにはならないように

ジュベリア:北海道とか沖縄だと、どうしても場所的に制約があるじゃないですか

五條:そんな気軽に、ちょっと電車に乗れば行けるって言う距離じゃないですもんね

ジュベリア:来る人に買わなくていい、散歩でいいって言ってるのも本心だし……自分の分だけアクセサリーを選ぶってなると、買っちゃうともうそのポップアップに用事はないんですけど、もしかして誰かのものを選ぶっていう楽しみがあれば何回でも来れるでしょ?それをアップしてその人が喜んでくれたら「私も選んで欲しいです」っていう人が出てきたり、「私でよかったら選びたい」って。それでそこからネット上で仲良くなってもいいわけだし、それでもし本当にその人たち同士が会えることがあればきっと会えた時嬉しいだろうし、話すことが楽しいんじゃないかなと。

五條:SNS拝見してると、ジュベリアさんのお客様はなんかもうサークルみたいになってますもんね

ジュベリア:そう、サークルみたいになってますよね(笑)私もこんな想定ではなかったんですけど、ありがたいですよね。でもまた私が差し出せること……新しい技術とか、そういうこともやっていけたらなと思ってます。お客さんから色々アイデアが出てくることもありますし。本作りたいみたいな。「#myjuvelia」のタグでSNSにアップしたものが取り上げられたり誰かがコメントしたりするのは自分が昔『りぼん』を読んでたときにハガキが掲載されたのと近いんだと思うんですよね

五條:あー!

ジュベリア:自分のハガキが掲載された号って捨てないでしょ。親に見せたいし。今度お客様の子供がスタッフやる日をつくりたいねとか。うち、たまにお客さんがスタッフに入ってる日もあるんですけど、そう言うのも後から思い出せる思い出じゃないですか。だから売り手が「売り手なんだぜ」って思うような時代じゃなくなったんだろうなっていう気がしてます

五條:もう垣根がなくなって来たんですね。面白い! 機会があれば、POPUPはぜひ1度生で体験したいです

ジュベリア:デッキ組んでも私に間引かれますよ(笑)

五條:その様子をTwitterにアップされてる方も結構いらっしゃいましたよね

ジュベリア:選んでる様子をアップするのもまた楽しいじゃないですか。デッキの写真に「◯◯さんっぽい!」とか「◯◯さんが選んでくれました!」とか。私たちはクリエイターで発信する側だけど、普通に生活してるとアップすることってあんまりないんですよね。ご飯食べに来ました、ぐらいで。それが他の人からするとあんまり興味がないことだったりするけど、共通言語で「わ〜!」って盛り上がれるのって楽しいと思うから、商品だけじゃなくて楽しみ方を考えるのが次の展開なんだろうなって

五條:お話お伺いしてると、ジュベリアさんは本当に創作と、それをどう届けるかのバランスがすごくいいというか……それも楽しんでいらっしゃいますよね

ジュベリア:最初、ハンドメイドブームだったときに……私も書いてたことあるかもしれないけど「私の好きなキラキラがお客様の日常をなんとかでありますように」みたいなプロフを見たときに「それってお客さんにとってどういうメリットあるんだろ?」とか真剣に考えてしまって。「自分は楽しいと思うけど、お金を出してその人から買う意味とは?」って

五條:それ、演劇の世界でも時々ありますね。私、オーディションの立ち合いをすることもあるんですけど、よくあるのが「私の笑顔で人を元気にしたいです!」とか。それに近いものを感じました

ジュベリア:わかるわかる!オーディション番組とか見てると「私の歌声で周りの人を〜」みたいなことを聞いてると、本人が歌いたくて始めたことなのにおこがましくない?って思えてきて。もちろん、笑顔や歌声で救われる人もいるとは思うんですけど始まりとして「ん?」って思ったり。「歌が三度の飯より好きで!」とかなら分かるんですけど。……あとは「人見知りを直すためにアイドルになりました」とかも、すっごい売れてる子が言うとストーリーとして面白いんですけど、よくよく考えたら「なぜそれを提供されてるんだ?」って思ったり

五條:そうなんですよね。笑顔がアピールポイントなら、それを言葉で言わずに笑顔で示して、審査員に「この子の笑顔いいな」って思わせなきゃいけないじゃないですか。それはやっぱり、商品として示さないといけないので……言葉で言っちゃうと逆に「そこまでじゃないよ」って思われてハードルも上がるし

ジュベリア:それこそマーケットインとプロダクトアウトで、自分がやりたいからで入ってきた場合と、自分の笑顔が求められてるからで入った場合とでちょっと違うのかなという気がしますね

五條:ハンドメイド界と芸能界の意外な共通点ですね

ジュベリア:私もオーディション番組見てるときに、明らかに目線が自分寄りなのと、相手に提供するっていうのとではちょっと違うなぁと思う瞬間があって。例えば、もし私が『りぼん』で連載したいと思って漫画描いてたら、それは私が描きたいから描かせてもらってるのに近くなるので……読者の方が求めてるものってなると商業的なものになるし、そこがビジネス的なものとクリエイター部分のバランスになるんでしょうね

五條:そのあたりが好きなことを創り続けて仕事にできるかどうかのポイントかもしれないですね

ジュベリア:趣味だったら勝手に創り続けてればいいですしね。ただ、本当のことを言うと、時間と電車賃をかけてPOPUPに来てくれるのはもう普通じゃない。オンラインの販売だって、決済にいくまでに住所入れたりして結構面倒くさいと思うんです。そのあたりが見えないから、購入通知が届いて「あ、売れた」と思ってしまうけど、やっぱりお客さんにそこまでして買ってもらうってなると、趣味的な部分とはちょっと違うのかなと……

五條:個人的には、他の人から見ると努力にあたることでも、苦じゃなく楽しんでできる……と言うか、むしろやっちゃう、でもだからと言って自分が創りたいものだけをこっちの勝手で提供しますだけじゃなくて、お客様がどうやったら欲しいって言ってくれるかなとか、楽しんでくれるかなっていうことも考える。この2点は好きを仕事にするための必須条件なのかなって

ジュベリア:う〜ん、私は行ったことないんですけど、ハンドメイドマーケット的なところでも、もしかしたらそういうのに長けてる何割かの人は行列作ってるのかもしれないし。「私が好きなもの作って並べてるんで見てください」というタイプの人は、本当は歩いている人がなぜ足を止めなければいけない?っていうのがありますよね。あっちには行列ができてるのはなぜ?並んでまで見たいものってなに?って掘っていったら、もしかしたらもっと好きになってもらえるかもしれないですしね

五條:コムデギャルソンの川久保玲さんが「ビジネスもクリエイションの一部だ」的なことをおっしゃってるんですよ

ジュベリア:お〜!

五條:私が「ものを創るだけじゃなくて、それをどう届けるかまで含めてクリエイションなんだ」ってことを意識するきっかけになった一言なんですけど。創るだけだったら趣味でできるし、逆に趣味の方が、好きなだけ時間をかけて、好きなものを好きなように創れるし。純粋に自分の好きなものを創ることを追求するのも、それはそれですごく素敵なことだと思うんです。でも確かにそれを仕事として成り立たせようと思うと、どう届けるかまで含めてデザインしていかなきゃいけないっていうのはあるな、と

ジュベリア:やっぱり最近はインターネットもこれだけ普及して、動画も全盛で……多少のものはもう作れるんですよ。でもそこに金額をのせて買ってもらうのは、もう商品の良し悪しだけじゃないところもある気がする

五條:今、ちょっとやってみれば最低限のクオリティのものは作れちゃったりしますしね

ジュベリア:でもやっぱり、どこかのブランドものが欲しくて新商品が出たときにサーバーが落ちちゃったりとかもする。何の違いなんだろう?ってうのは、趣味からかけ離れたクリエイションの部分があるんだろうなと思いますよね

五條:アクセサリーブランドとして、これからジュベリアさんがどんなことをするのか、個人的に楽しみにしています

ジュベリア:私も何を思いつくかよくわかりません(笑)来年は今思い付かないようなことをやってたりするだろうから。お客様とは長きにわたって「あのPOPUP覚えてる!」みたいな関係性になれたらいいなとは思いますけど。だから買わなくていいって言ってるんです。買わなくても関係が長く続けばいいと思ってるんで

お客さんも参加して楽しんでいる

五條:ジュベリアさんのお客様は、ちょっとお友達みたいな感覚がありますよね、きっと

ジュベリア:そうなんです。だから店員さんも私が頼んだわけじゃないんですけど「やりましょうか?私この日空いてます、こういうことできます」って言われて、「じゃあやりますか?」っていう感じでした(笑)でもこれは新しい、というか今後目指すべき形になっていくと思います。だってハローワークで募集した人よりも、はるかに商品情報とか入ってるから。

五條:楽しんでやって下さいますしね

ジュベリア:明日のPOPUPまでに商品全部覚えて下さいってなったら、興味がない人はそれはかなり大変だと思うんですけど、すごく好きでいてくれるお客様はもう知ってるし、Twitterとかで繋がりがあるお客さんだったら「あ〜、◯◯さんだったらこれ好きでしょ」ってお客さん同士でわかってたりするから、

五條:誰よりも優秀な店員さんですよね

ジュベリア:そうなんですよ。だから買わなくてもなんとも思ってない。単に買い物する人だけが来る場所ではなく買わなくても何か楽しい時間過ごせたり、好きなものが似てる人同士しゃべったりしてもらえたらと思ってます。いずれVRの世界とかつくって、みんなで遊びに行ったりとかできたらいいなと

五條:素敵だと思います!


2023年POPUPスケジュール

2023年に開催予定のjuvelia POP UPスケジュールです。会場などの詳細は公式サイトで随時お知らせされます。

お近くで開催される際は、ぜひチェックしてみてくださいね!

【8/14〜20 博多】
【9/2〜10/1 有楽町】
【10/9〜10/15 名古屋】

参考リンク:Juvelia
撮影:Juvelia/Rrose Sélavy
執筆:編集部
(c)Rrose Sélavy

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